オオイヌノフグリ 3
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
舞岡公園へ行く途中の山で咲いていた、釣鐘水仙(ツリガネズイセン、別名:シラー・ヒスパニカ)です。
名前がわからなかったが、はた衛門さんの”草木365日”を見ていたら、同じ花の記事があって、ようやくわかりました。
2008/4/30撮影 E-330
ツリガネズイセン
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
横須賀市立しょうぶ園で咲いていた、花菖蒲(ハナショウブ)です。
行く前は、名札も写しておこうと思って出かけたが、あまりにも品種が多くヤーメタ。
前ボケ・後ボケを使ってと思うが、花が密集していて、なかなかうまくいかず花単体のアップになり、カタログ写真みたい・・・・・・・・・・
水田に植わっていて、散策の木橋より低い位置で咲いていることもあり、カメラを低く構えても見下ろすようなアングルが多い。
愚痴はこのぐらいにして、紫以外の花を集めてみました。
これまでは、花の場合18-180mmズームレンズを絞り開放で使っていたのですが、ピントが甘いような気がして、1段だけ絞り込んで撮ってみました。
2007/6/13 E-330 ハナショウブ
CADの仕事が入り運動不足が続いていて、体重がここのところ69Kg前後と1Kg以上増えている。更に農道から団地に上がる階段を一気に上がれなく、途中で休憩。
かなりやばい状態だが、CADの仕事はまだまだ続く・・・・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高幡不動尊で咲いていた、山紫陽花(ヤマアジサイ、別名:サワアジサイ)です。
私の頭の中では、額縁咲きと手毬咲きの区分しかなく、山紫陽花と聞いて山紫陽花は何???
検索して判ったのは、紫陽花の種類はいろんな区分が存在するが、大きく分類すると、山紫陽花・額紫陽花・蝦夷紫陽花・ハイドランジア・その他。
山紫陽花は小型で、葉の先が尖り光沢がなく薄く、額紫陽花より早く咲く。
額紫陽花(ガクアジサイ、別名:ハマアジサイ)は、葉に光沢があり大きくて厚く、花も大きい。額紫陽花にも手毬咲きがある。
ハイドランジア(別名:西洋紫陽花)は、ヨーロッパで品種改良され日本に逆輸入されたもので、鉢植え用として丈は低い。
見上げるような角度で撮った物は逆光気味でコントラストがあるが、見下ろすような角度で撮った物は木陰で眠い写真が多い。
左:シノノメ
右:クロヒメ
右:マイコ
2007/6/3 E-330 ヤマアジサイ
お気に入りはあまりなく、絞り込めずに羅列しました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント